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    1: bitcoin速報 2017/01/20(金) 11:18:20.057 ID:M5lMmGVP0
    今は1コイン10万円で買えるから一個買って置けば将来100万円になるよ

    そのうち電子マネーのようにビットコインで支払うのが当たり前になる

    日本国もビットコインを通貨として認める方針

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    1: bitcoin速報 2017/03/06(月) 13:38:03.84 ID:NaKDrA6s0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    インターネット上の仮想通貨ビットコインの価格(1ビットコイン)が1トロイ・オンス(約31グラム)あたりの金の価格を2、3両日ともに上回ったことが市場で話題となっている。

     価格の逆転は「史上初めて」(英紙フィナンシャル・タイムズ)という。

     3日のニューヨーク金先物市場で金取引の中心の4月渡し価格の終値は前日比6・4ドル安の1トロイ・オンス=1226・5ドルだった。
    これに対し、欧州のビットコイン取引所「ビットスタンプ」で3日、1ビットコインの価格は1283・35ドルで、2日に続いて金の価格を上回った。

     金は世界経済の先行きが不安な時に買われて値上がりしやすく、経済が安定している時に売られやすい。
    トランプ米大統領が2月28日に行った施政方針演説で経済成長に努めることを強調したことや、
    米連邦準備制度理事会(FRB)の3月利上げの観測が強まり、ドルでの運用の魅力が高まることから、金の売り注文が膨らんだ。

    ビットコイン、金の価格を上回る…市場で話題に
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170305-OYT1T50089.html

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    1: bitcoin速報 2017/03/11(土) 11:40:26.77 ID:CAP_USER
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20170311-OYT1T50040.html

     【ニューヨーク=有光裕】インターネット上の仮想通貨ビットコインの価格が10日、約15分で約2割急落した。
     米証券取引委員会(SEC)が、ビットコインの価格に連動する上場投資信託(ETF)の認可申請を却下したためで、
    市場拡大を期待して買い進めていた投資家の売り注文が殺到した。
     欧州の取引所「ビットスタンプ」によると、10日の市場で、1ビットコインの価格は1280ドル台から1020ドル台まで急落した。
     SECは却下の理由を、「不正や相場操縦、投資家保護の仕組みが不十分だ」としている。
    一方、「ビットコインはまだ、発展の初期段階にある。時間の経過とともに、しっかりと規制された重要な市場になる可能性がある」とも指摘した。

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    bitcoins(1)



    1: bitcoin速報 2017/03/08(水) 22:37:37.04 ID:CAP_USER
    http://www.excite.co.jp/News/economy_g/20170304/zuuonline_141520.html

    2017年に入り二度も最高値を更新したビットコインだが、価格変動は健在といった感が否めない。
    しかし豪、カナダといった国ではビットコイン促進が盛んになっているほか、世界4大会計事務所のひとつ、P
    wC(プライス・ウォーターハウス・クーパース)が、キャリアアドバイスの一環として「ビットコイン購入」を推奨するなど、ポジティブな流れは感じられる。

    ■市場が不安定な市場がビットコイン価格を押しあげる?
    2月24日、史上最高値を更新したビットコイン。貯蓄確保に奔走する投資家が中国やベネズエラで急増し
    、価格を1201.81ドル(約14万円/Coindiskデータ)まで一気に押しあげた。
    前回最高値を更新したのは今年1月4日だ。しかし直後に急落。1月11日には776.98ドル(約8万7573円)まで落ちこみ、
    それを境に再び上昇を始めるという相変わらずのジェットコースター変動を継続。
    ビットコインを早期から分析しているウェッドブッシュのアナリスト、ギル・ルリア氏を始め、多くの専門家が「世界的な法定通貨に対する不安感」や「規制強化」が、ビットコイン価格を吊りあげる主な要因と見なしている。
    ベネズエラなどはわかりやすい一例だ。すでに原油安で弱化していた経済が、昨年12月の高額紙幣への移行延期でさらに悪化。
    インフレ率500%に達したといわれている。自国通貨より仮想通貨を安全視する国民が増えているのも無理はない。
    中国では資本・通貨規制による締めつけがますます強くなり、投資家は自国通貨の対象外である仮想通貨に走らざるを得ない状況だ。
    こうした前提で予想すると、市場が不安定であればあるほどビットコイン価格は上昇を続けるということになる。果たして本当にそうなのだろうか。

    ■仮想通貨は予想のつかない「生き物」
    「市場の変動」はビットコインの最大の強みでもあり弱点でもある。通常の為替相場同様、ビットコインは非常に些細な出来事に、忠実なまでに反応する。
    Brexitやトランプ政権誕生といった不安定要因には値上がりを見せ、ビットコイン取引所がハッキングされたといった報道には値下がりする。
    1月の価格暴落の理由も、中国当局がビットコインの監視を強化するとの懸念が広がったことが引き金となった。
    仮想通貨は歴史も浅く取引範囲も限定されているため、様々な意味で予想のつかない「生き物」である。知識や経験豊富な
    ビットコイン専門家の間でも、その変動ぶりを予測するのは至難の業のようだ。それを証拠に、
    専門家による2017年の価格予想も800ドルから3万5000ドル(約9万184円394万5550円)からまで、てんでばらばらである。

    そう考えると、「市場が不安定だから値上がりする」と一方的に解釈するのは危険だろう。

    (中略)

    ■PwC FinTechディレクターのアドバイス

    ブロックチェーン熱をうけ、仮想通貨に理解を示す企業も増えている。
    2月23日、ブロックチェーンと資本市場について議論するイベントがニューヨークのフォーダム大学で開催された。
    イベント参加企業は世界4大会計事務所、PwC、デロイト、EY(アーンスト・アンド・ヤング)、KPMG、ブロックチェーン・スタートアップを
    先導するConsenSysなど、そうそうたる顔ぶれ。
    PwCのFinTechディレクター、サブハンカー・シンハ氏はFinTech産業でのキャリアを目指す生徒に、
    「最も手っ取り早い方法は、自分のお金でビットコインやイーサリアムを買ってみることだ」とアドバイス。
    仮想通貨やブロックチェーンに関する絶対的支援を示すレベルには到達していないものの、ポジティブ流れであることは間違いない。
    こうした社会からの認識が広がりが、ビットコインの未来を築いていくのだろう

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