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    1: bitcoin速報 2017/03/25(土) 09:03:03.40 ID:CAP_USER9
    インターネットで不特定多数の人から資金を募る「クラウドファンディング」の運営会社大手「CAMPFIRE」(キャンプファイヤー、東京都渋谷区)は、現実のお金の代わりに仮想通貨ビットコインを使ってお金を集めるサービスを開始する。従来の銀行振り込みやクレジットカードでの送金に比べて手数料が安くなり、より資金を集めやすくなることが期待される。【松倉佑輔】

     クラウドファンディングはクラウド(群衆)とファンド(資金)を組み合わせた造語で、インターネットを使い、個人や団体などがプロジェクトを達成するため資金を公募する。

     CAMPFIREは、プロジェクトの起案者と資金を提供したい人を仲介し、資金提供の呼びかけや集金などを行い、手数料を受け取るビジネスを展開している。取引所を運営する「テックビューロ」(大阪市)のシステム提供を受け、27日に新たに仮想通貨の取引所を開設し、今夏にもビットコインを使えるよう準備を進める。手数料の軽減や送金スピードの改善などのメリットが期待されるという。ネット上で簡単に支援が完結するため、業界で同様の事例が今後広がっていく可能性がある。

     仮想通貨を巡っては改正資金決済法が4月1日から施行。取引所を登録制として金融庁の監督下に置くことで、口座開設時の本人確認の義務付けや通貨の管理などのルール整備を促す。利用者にとっては安心感の確保につながるため、今後は一般の利用者が拡大すると見込まれている。

     一般の事業者側もビットコインの導入を進めている。ビットコインを使った決済業務を行う「コインチェック」(渋谷区)によると、国内でビットコインを買い物に使える飲食店などは昨年末時点で約4200カ所に上り1年間で約4・5倍に拡大。ビットコインを使う外国人観光客への対応もあり、今年末には2万カ所に拡大すると見込まれる。

     一方、仮想通貨は国際的なルールが未整備で、海外ではマネーロンダリング(資金洗浄)やテロ資金、詐欺などに活用されるなどの事例もあるという。投機目的での購入も多いことから交換レートの変動が大きい。金融庁は海外の金融当局とも協議を進めて、共通のルール整備に向けて検討を始めている。

    続きはwebで
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170325-00000009-mai-bus_all

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    1: bitcoin速報 2017/01/04(水) 20:31:49.60 ID:72+dYZQQ0 BE:226456927-PLT(12522) ポイント特典

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    1: bitcoin速報 2017/01/20(金) 11:18:20.057 ID:M5lMmGVP0
    今は1コイン10万円で買えるから一個買って置けば将来100万円になるよ

    そのうち電子マネーのようにビットコインで支払うのが当たり前になる

    日本国もビットコインを通貨として認める方針

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